百人斬り訴訟を支援する会
東京日日新聞(現在の毎日新聞)のつくり話を根拠にして、向井・野田両少尉は南京軍事法廷にて昭和二十三年一月二十八日に処刑されました。
野田少尉の妹である野田マサさんと、向井少尉の長女エミコ・クーパーさん、次女田所千恵子さんは、マスコミから六十年あまり戦犯の遺族として汚名を着せられたまま、辛い生活を過ごしてきました。
平成十五年四月二十八日、東京地裁裁判所に、向井・野田両少尉の名誉回復のために、それぞれの遺族が「出版差し止め」「謝罪広告」「損害賠償」を求める訴えを提起しました。
@事実に反する報道を続け、その誤りを訂正しない毎日新聞
Aつくり話を事実であると書き続けている本多勝一
B虚構の内容を出版し続ける朝日新聞社と柏書房
みなさんの力でこの訴訟を勝ち抜き、偏向メディアの横暴を打ち破り、二人の少尉のご遺族、ひいては日本と日本人の名誉を回復しましょう!
百人斬り訴訟とは
遺族の声
活動報告
国会請願署名
支援する会概要
百人斬り訴訟を支援する会
〒102-0093
東京都千代田区平河町2-16-5-302
高池法律事務所内
電話03-3263-6041 ファックス03-3263-6042
郵便振替〔00150-5-462592 百人斬り訴訟を支援する会〕